【パクボゴム】主演韓国ドラマ「ボーイフレンド」7話あらすじ感想*ネタバレ

【パクボゴム】主演韓国ドラマ「ボーイフレンド」7話あらすじ感想*ネタバレ

どもども♡

【パクボゴム】主演韓国ドラマ「ボーイフレンド」7話の韓国放送が終わりましたー!    

 
 
 
 
 
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いやあ切ななってきましたね〜(T ^ T)

もうボゴムが健気で健気で抱きしめたいくらい健気でした。

そしてそんな自己犠牲の愛ってゆうか健気な男が板につきまくっている男、ボゴム。

もう人事異動とかいじめんなってほんと。笑 かわいそうやって。笑

はい、ではパクボゴムくん主演の最新韓国ドラマ「ボーイフレンド」の7話あらすじ感想レビュー!いきまっす♡

ネタバレありますのでご注意ください♡

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【パクボゴム】主演韓国ドラマ「ボーイフレンド」7話 あらすじ

出典:NEVER

スヒョンが記者の前でジニョクとの”サムする関係”(恋人になる前の関係)を公式発表し、現場は大騒ぎとなります。ジニョクは”サムする間柄です”と呟きながら喜びに浸ります。スヒョンの母は「あなたおかしくなったの?正気なら今すぐキム会長に謝りなさい。警告したでしょ。役に立つ子になれって。」と促します。スヒョンは「今まで役に立つ娘として生きてきたじゃない」と反発します。

一人残されたスヒョンはジニョクに電話し「降りたい」と話し、広報チームの事務室へ向かいます。スヒョンは「遅くまでご苦労様。本日のオープン行事、期待以上でした。感謝します。」と挨拶し、直接降りてきた代表にチームメンバーは驚愕して席を外し、スヒョンとジニョクは2人きりになります。

 

 
 
 
 
 
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ジニョクはスヒョンを心配しますが、スヒョンは「私の心配ばかりして。私は経験あるけどジニョクさんはないでしょ。あなたを困難な状況にしてしまったのが気に掛かる。」と言い、そして「私は今まで私が誰なのか曖昧な人生を送ってきた。チャジョンヒョン議員の娘、テギョンと離婚した嫁。だけど今はテギョンに売られた娘でもホテルに命を懸ける人でもない。好きな人の悪口を理由もなく言われるようにする人でもない。今日初めて胸がすっきりしたわ。だから心配しないで」と話します。

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ジニョクの友人でありジニョクに想いを寄せるチョヒェインは注意を呼びかけます。「私も心配なことがある。この前変な人に会ったの。ある男から電話が来て会おうと言われた。キムジニョク君のことだって。匿名掲示板に掲載された文章を私にかけって言ってきた。私は書かなかったけど、その男は記事に出た人があなただってもう知ってた。警戒すべきだわ。怖い人たちよ」と話します。

スヒョンの元夫であるチョンウソクはジニョクを訪れ、「束草ホテルでのハプニングは事実なのか?」と尋ねます。ジニョクは「心を出しただけで、ハプニングではないです。」と答えます。そして「チョン代表がそんなことを確認したい理由はなんでしょうか?」と尋ねます。ウソクは「兄心だ」とスヒョンに対する自分の愛情を隠します。

 
 
 
 
 
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ジニョクとスヒョンは食事デートをします。スヒョンは「同僚たちから厳しい視線を受けているんじゃない?」と聞き、ジニョクは「羨む視線を受けてます」と話します。スヒョンは「思ったより静かなの。誰かが記事をふさいでいるみたい。芸能人でもないのに堂々とサムする」と話し、ジニョクは「僕はもうサムではないかも知れない」と伝えます。「もうやめようって?」というスヒョンの言葉に、「確信したんです。好きな感情の疑いよりも確信が大きくなったらもうサムを清算すべきじゃないですか」とスヒョンを向けた愛情を示します。

一方でスヒョンは緊急理事会に召集されます。理事たちは「束草ホテルで代表さんが見せた姿は望ましくない」と言ってスヒョンを攻撃します。スヒョンは「公的な席で個人のプライベートを露出させ心配かけて申し訳ないです。心配してくださって感謝します。ですがこれからは本当に必要な案件で緊急理事会を開いてください」と言い返します。

ジニョクは年末の行事企画案の準備で夜勤中でした。そこにキム会長の指示でチェ理事が現れ、「束草ホテルに人事異動になるだろう」と警告します。ジニョクは「会社業務とは関係ないでしょう」と問いただしますが、「これ以上この話題が上がればチャ代表の立場は困難になる。あなただけのためにチャスヒョン代表の座が脅威を受けることになる。本当に子供だな。」と脅迫します。

 
 
 
 
 
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この発言に憂鬱になったジニョクですが、スヒョンには何も言いませんでした。ジニョクは「人は悪い記憶よりいい記憶で生きていける。」と言い、「僕の母が体の調子が悪く病院にいましたが、家族にとってはとても大変な時間でした。でも今考えてみると誰も気が抜けた姿を見せなかったんです。病気の母親ですら。みんな幸せな思い出の方が多かったのでその力で耐えたんです。」と話し、「僕たちもそんなことができるんじゃないでしょうか」と付け加えます。そして「もし僕たちが耐えなければいけない辛い時間が生じたら、その時はいい記憶で持ちこたえましょう」と自分に言い聞かせるかのように話し、微笑みます。

 
 
 
 
 
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ジニョクは束草ホテルへの人事異動について思い悩んでいました。ランニングしていたジニョクは”会いたい”とスヒョンの家に二時間あまりもかかって駆けつけます。

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スヒョンは「誰かが家に来たのは初めてなの。何をしたらいいかわからない」と言い、2人はコーヒーを飲みながら2人きりの時間を過ごします。スヒョンは「こんな寒い日にどうしてここまで走ってきたの?」と尋ね、ジニョクは「漢江(ハンガン)まで走る計画だったんです。ハンガンに行ったら代表を思い出した。携帯をくまなく探したけど写真が一枚のなかった。代表のところまで走ったら苦しくて会いたい気持ちも消えるだろうと思って走ったんです。こんなに苦労したのにもう会いたくなった」と話し、「僕ストーカーみたいですよね」と尋ね、スヒョンは「ジニョクさんいつも走ってきますね。彼氏みたいです。」と答え、2人は微笑みます。そして2人は初めてのツーショット写真を撮り、幸せな時間を過ごします。

 
 
 
 
 
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ジニョクは家族に束草ホテルへの人事異動命令が出たことを打ち明け、決意を固めます。そしてスヒョンが出張に行っているその時、ジニョクの束草ホテル異動が確定します。チェヒェインはスヒョンに電話しホテル異動の全ての真実を打ち明けます。スヒョンはジニョクが言った「もし僕たちが耐えなければいけない辛い時間が生じたら、その時はいい記憶で持ちこたえましょう」とゆう言葉を思い出しただちに会社に戻り、ジニョクの決意に満ちた表情で7話は幕を閉じました。

 
 
 
 
 
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7話は徐々に恋人へと距離を縮める2人、そしてそれを阻止するようにジニョクを遠く束草ホテルへと人事異動させるキム会長の策略、そして自分の人生を犠牲にしてまでもスヒョンを守ろうとするジニョクが描かれました。

いやあもうボゴムに完敗。凄いわ表現力。

ではでは「ボーイフレンド」7話感想レビュー行きまっす♡

 

【パクボゴム】主演韓国ドラマ「ボーイフレンド」7話 感想レビュー*ネタバレ

出典:NEVER

めちゃくちゃどうでもいい話しますけど、今日実はスヒョンの元夫の方が夢に出てきて私謎にバックハグされてました。爆笑

実物ムッチャかっこいいやん!!て思ってる夢で、ちょっと好きになりました。笑

地味にあの方好きな顔です。

てかそこはボゴムちゃうんやってゆうね。てかそこソイングクちゃうんかいってゆう。笑

はい、どうでもいいですね。

若手NO1俳優と言っても過言ではないボゴムくんですが、実はnanaこの「ボーイフレンド」始まってからボゴムくんの演技にずっと注目してみてきたんですが、正直そんな演技上手いかな?って思ってたんです。

でも今回の7話でボゴムくんの本当のスゴさを思い知りましたね。

これね、実際の韓国の方の感想でも本当に多くみられました。

前半の素朴な本当にどこにでもいるいわゆる”普通の男”の振りが今になって完全に効いてきてるんですよね。

1話1話進むごとに脱ぎ捨てていくように、脱皮していくように変わっていくジニョクの表現が上手すぎるんですよね。

しかもそれが突然じゃないんです。本当に徐々に徐々に変化してるんですよね。

 
 
 
 
 
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このランニングシーンですごくその繊細な演技を感じたんですよ。

もうね、表情から、所作からめちゃくちゃ大人の男を感じるんですよね。

いや今までボゴム覚醒とか、男覚醒とか言ってきましたがね、誰かを守りたいって感情が芽生えてからのジニョクはまた大きな本物の大人の男になったんやなあってすごく感じるシーンでした。

男すぎます。なんか色気すらありますもんね。

いやほんとボゴム凄いわ。

序盤でかなり普通の男を演じてきたことがここへきて説得力を持って普通の男が変わっていくリアルさを醸し出してると思うんです。

でも年下男の可愛さを添えることも忘れない。ってゆうね。

 
 
 
 
 
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魅力的な年下男の完成。笑

男らしい誠実な年下男、可愛さを添えて。みたいな。

そして自分の人生を犠牲にして、諦めてでもスヒョンを守る姿はもう健気すぎて心痛くなりました。

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健気がすぎるわ。自己犠牲の愛が過ぎる。

ほんでボゴムくんの自分を納得させるような笑顔での頷き、毎回やられる。

この健気さはやっぱりボゴムくんゆえに醸し出せる雰囲気だと思いますね。

7話終了時の韓国の方の感想で、この役はボゴム以外の俳優が思いつかない。ジニョクはパクボゴムにしかできなかった役。ってゆうコメントがありました。

本当にボゴムくんだからこそこんなにも情が湧く魅力的なキャラクターに仕上がったんだと思います。

このドラマ「ボーイフレンド」はトキメキや胸キュンそして切なさと同時に、心の奥底に突っ込んでくるような静寂がなんかとてつもなく暖かいんですよね。

この暖かさが本当に心地よくって、すごく独特でこのドラマが他のドラマとちょっと違う雰囲気を出してる要因じゃないかなと思います。

そしてそして8話予告がまた半端ない!!

きたよきたよ。きましたよ!!

てかボゴムむっちゃかっこよくなってきてません?なんだよ、そうゆう作戦か。←何が。

本気出してきますやんか。君の本気にかなう奴おらんねんて。

きますね、涙のキッスでしょうかね。たまらんやつやん。

ほんでどうでもいいけどこの運転手の方めっちゃいい人な上に雰囲気イケてますよね。

顔から滲み出る絶対にいい人感。好きです。はい。

とゆうことで盛り上がってきました「ボーイフレンド」今日の8話も楽しんで感想レビュー致しますね♡

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まとめ

実はソイングクの韓国でのライブ終わってから、なんかソイングクのLIVE映像見ることができなくて、見るとなんかあの時思い出して謎に切なくなって胸が苦しくなるとゆう病気を発症しまして。←え。病気。

病気も病気もう入院レベルなんですけども。爆笑

いやもう存在が爆イケすぎてツライとゆうね。←は?

一種のロスとゆうやつなんでしょうけども、もう自分が怖いです。笑

威力。半端ねえ。

はいとゆうことで「ボーイフレンド」本日8話感想レビューに集中しますね♡

いつも感想レビュー読んでいただきありがとうございます。

最近は本当に多くの方にこのブログを読んでいただきまして、とても嬉しく思っております♡

ではではまた💓

nana💓

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